根崎町「宝林寺秋季永代経」

10月1日(日)安城市根崎町「宝林寺秋季永代経」
私の住んで居る町内のお寺さんです
色々なイベントを開催している
そんな中で私に声が掛かりました

みよしからあい愛さんを呼んで有ります
12時までに米津駅に来てねと
11時37分に着信「あい愛」と出た、嫌な予感
「スイマセン。師匠。間違えて三河高浜に来てしまいました
知立で西尾線と三河線を間違えたな!
「今すぐに行きますから、そこを動かない様に」
それから迎えに行って帰って来て現地へ
約束の12時15分より前に着いたのでOKです

すでに、イッシー君が待って居て、私の知り合いと何か話をしている
「イッシー君。○浦君と知り合いなの」「イヤ今日初めてお会いしました」
そんな会話の後、荷物の搬入。舞台の準備
お食事を頂いて、午後の御勤めが始まる
落語は14時10分から始まりました

お好味家喜楽・・落語について+短い雑排
碧南亭イッシー・・天災
京家あい愛・・猫と金魚
お好味家喜楽・・長いまくらに老婆の休日

15時30分終演

とても良い感じ進行しました。地元で下手を打たずに済みました

片付けてから、ご住職とお庫裡さんに娘さん(小6)
娘さんは私の事は知って居ます「学校の落語クラブの先生ですから」

お抹茶を頂いて「檀家さんに好評でした。次回もお願いしたいと思います」
有難いお言葉です。楽しみに連絡を待ちます。
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コメント

日曜は本当に本当にありがとうございました。三河高浜駅で師匠が輝いて見えました!ネタよりもこの話が受けてましたね。あい愛改めよたこです。

No title

与太子さんは与太郎話は得意ですか
まあ~本人が自分の話をするのはね??
次にやる時は可愛く演じてね
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