秋刀魚の次は水仙

昔よく掛けた話をもう一度掛けてみようと思い立つ
鮑のし、出来心(間抜け泥)、看板の一、饅頭怖いなどは忘れた頃にかけた
稽古屋、宮戸川、時そばなんかは一門会の誰かの持ちネタに成って居る

出来心を市馬師匠で覚え直そうと思い立つ
良く思い立つ人なのですが

またまた突然「竹の水仙」を原稿にしました
春風亭勢朝師匠です。本寸法では有りません
二日で書きました。師匠が喋ると20分位なのですが
文章にすると、どう考えても25分は有りそうです
「目頃の秋刀魚」を先日完成させたばかりなのに
気持ちがふらふらして居る
ちゃんとした持ちネタにしたい
二つ同時進行で行きたいと思います
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