お見合い奮戦記の短いバージョン

先日の「喜楽会」の稽古の時に、こころさんが
「新作の短い原稿が欲しい」と言っていたので、早速
お見合い奮戦記の短いバージョンを作りました
私がやると16分位ですかね
18分には収まると思います
何とか笑いを残しつつ短くまとめました
次の教室の時に渡せると思います
それまでに時間が有るので修正するかも知れませんけど

元々有るネタを改作するのは作者に失礼かも
古典の場合プロの人はどうしているのでしょうか?
かなりにベテランならば何も言われないけど
二つ目位の人は出来ても舞台に掛けるのは勇気がいると思う

その点我々は素人なので怖いもの知らず
何でもやっちゃいます
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する