土曜日は「こども喜楽会」でした

またまた少し戻りますが
28日の土曜日は「こども喜楽会」でした
公民館に到着すると丁度さかい君も到着
館長さんに「中日新聞見ましたよ」
「ありがとうございます」
そんな会話をして和室に向かう

さかい・・・鹿政談
いちご・・・老婆の休日
乙女・・・かぼちゃ屋

さかい君が中々覚えて来ませんね
今回も塚原出雲のセリフと
その後の根岸肥前守(お奉行)のセリフ
この二人のやり取りでお客様を楽しくさせる
そんな説明をしながら細かくチエック

いちごちゃん。中々稽古の参加出来ないから
セリフを覚える事に専念して

乙女ちゃん。かぼちゃ屋はセリフは入って居る
後はどんな事に気を付ければ良いのか

毎回楽しそうに参加してくれる子供達
(さかい君はもう子供じゃないです)
その笑顔がうれしいから先生が続けられる
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「喜楽一門発表会」

「喜楽一門発表会」無事?に終了しました
5月29日(日曜)13時30分開演(12時50分開場)16時32分終演
開場は10分早くしました(お客様が多かったので)
安城市昭林公民館1階ホール

来客数は164名でした。第三者調べ(駄らく)
固定席が158です
補助椅子も20以上出しました
プログラムも追加で印刷
裏方は大変だったと思います
(私は出囃子の担当でしたので後から聴きました)

最低80は欲しいなあ~理想は120だけど
そんな予想をはるかに超える驚異的な数字でした
開催2週間前にハガキを出して
回れる所はチラシを配り(駄、宿)
頑張った結果が出ました

番組
堪忍袋・・・藤家宿六
雑排・・・京家旬花
おはぎ大好き・・・京家茶ちゃ
寝床・・・永頃亭夢雀
道具屋・・・京家あい愛
お見立て・・・黄昏亭駄らく
仲入り
僕たちヒーローキッズ・・小梅
牛ほめ・・・こころ
老婆の休日・・・牡丹
鹿政談・・・お好味家喜楽

総勢9名のお弟子さんが出る訳ですから
私の心臓の負担は半端じゃ無かったです
30分の持ち時間が20に成ったので
名人長二から鹿政談に変更して
しかもネタを少しカットして
終演時間16時32分に何とか出来ました
ともかく血圧には良くなかったですね

それも今は心地よい疲れに成って居ます
アンケートは
少し長い(2時間位に)
とても楽しかった
お金を取っても良いよ
(お二人に意見)
次もきます

有難い事です

こんな事が毎日続いたら
身体に悪いですよ本当に?
1週間に一度なら耐えられるかも
兎に角楽しいのです

水曜日は午後「喜楽会」

お話は少し戻ります
先週の水曜日は午後「喜楽会」の稽古
二本木公民館から安城の「かつや」に移動
満席の為にいつもの三人はそこで解散
私と、駄さんはコンビニにより新川公民館へ
車の中でサンドイッチを頂く

集合時間には余裕で会場入り

こちらも29日に発表会に向けて最後の稽古

老婆の休日・・・牡丹
堪忍袋・・・宿六
お見立て・・・駄らく
牛ほめ・・・こころ
僕たちヒーローキッズ・・・小梅

お稽古の前に活動についての話
こんなに沢山高座が有って
楽しいのか?大変なのか?
もう何が何だかわからないのだ

それでも新しい高座が欲しい
欲張りなメンバーです

しかし仲が良い仲間ですから
勉強会をどうするのか?
誰それが参加すると言えば俺も私もと
なだれうって参加をしたがりますね

ま~前向きなんですね
後ろ向きでは無いですが

その事が良いのかって?
勿論良いんですよ

今朝の中日新聞「西三河版」

今朝の中日新聞「西三河版」
27日金曜日の「こうぼう寄席」の記事が載っています
駄らくさんの舞台写真も有り
中々良い感じの記事に仕上がって居ました

元々「バザール知立」さんが
弘法さんのご命日に、賑わいを作ろうと
初期は「愛嬌亭(愛知教育大学、落研)」
さんに依頼をして土日と学校の休みの日に開催していました、が?

お客様から「毎月やってるのじゃ無いのか?」
と言うお声に答えるために私にお話しが来た訳です
2009年11月に「愛嬌亭」で始まり
第9回2012年2月から「喜楽会」として参加
2014年1月からは「喜楽一門会」と
私の2期生「よにん会」で全て開催するようになった訳です

毎月の出演者の調整などしながら
昨年からは「こうぼう寄席」責任者を藤家宿六さんにお願いして
会場の準備や道具一式も宿さんにお願いしています

そんな事でこれからも長く「こうぼう寄席」が続きますように
お客様が増える様に「バザール知立」の辻さんが努力してみえます
私達は落語の中身で?頑張るしか有りません

来月25日(土)はこども喜楽会+喜楽会の出演を予定
弘法大師様、御命日(旧暦)に開催されています
知立市弘法町公民館ホールです10時~12時くらい
お参りの時には是非お立ち寄りください

「第二喜楽会」

水曜日は「第二喜楽会」の稽古日
岡崎の○○さんが6月から参加したいと挨拶にみえた

旬花さんがお休みです

夢雀・・寝床
茶ちゃ・・おはぎ大好き
あい愛・・道具屋

29日の「喜楽一門発表会」に向けて最後の稽古です
もっとも、旬花さん茶ちゃさんあい愛さんの三人は
当日早く会場入りして稽古するそうです

第二喜楽会にとって初めての発表会
緊張するなと言うのが無理でしょうね

そんな精神状態に成(慣)れるのも大事な事です
無事に終わった時の解放感
無事に終わればですけど

勉強会の事も頭に入れて
次々舞台が準備されていますから
みんな鍛えて行きましょう(気持ちを)

ミニ告知です

下呂の旅は二日目
朝食を頂き過ぎました
折角に造られたものですからね
残さずに食べる・団塊の世代・です
勿体ない精神が抜けません(体には良くない)

下呂合掌村へ出かけましたが
火曜日と言う事も有り時間も早かったので
ほぼ貸し切り状態なのでのんびり廻れました

「ななちゃん」の事が気になった奥様何度も息子に連絡
結局はいくつかの道の駅に寄っただけで
一目散に我が家を目指しました
3時前には到着
まあ~こんな事になるだろうとは思いましたが?
それでも楽しい二日間でしたね
奥様に感謝です

ミニ告知です
5月27日金曜日「こうぼう寄席」
知立市弘法公民館・・10時~
入場自由「弘法大師様の月命日の落語会です」

5月29日日曜日「喜楽一門発表会」
安城市昭林公民館ホール・・13時30分~
入場自由・・年に一度の発表会です

下呂温泉へ一泊旅行

月曜日から奥様と下呂温泉へ一泊旅行
前日までに「ななちゃん」の事を息子に託して

「ななちゃん」が我が家に来て初めてのお留守番
それは、それは心配です
朝9時に出かけようとすると
気配で解るのでしょうか?
やたらに懐いて来ます
わたしも普段より優しくしてしまいます

それでも予定の通り出発
衣浦豊田道路から豊田南I・Cへ
環状道~中央道・・中津川I・Cで出て馬篭宿
ここで40分ほど散策
三日くらい前に予定表は作って有りましたが
取り敢えずその予定に沿って、妻籠宿

馬篭は観光地的でしたが
妻籠は昔の面影そのままですね
同じく40分散策
ここから予定は付知峡を目指す筈でしたが
奥様が私に「無理しない方が良いよ」
「そうだね、ここは飛ばす事にしよう」
禅昌寺に直接行く事にしました

ここで1時間ほど予定が早まるが?
下呂トンネルの工事で渋滞していたので
往復で10分ほど費やしましたね
ホテルに着いてお風呂に入り
夕食で生中を2杯
疲れがでたのか?即撃沈
お休みなさい

何をやっても駄目ですね

のんびりとした日曜日の事です
ここの所色んなネタをレコーダーに入れて
聴くことに専念しています
「たちきり」「お血脈」を入れました
古今亭菊之丞師匠のたちきりは34分
小朝師匠のお血脈は13分志の輔師匠ので23分

自分が聴き込んでから行動に移します
そんな事より早く短命を覚えなきゃいけませんね

そんな事ばかりしているので
奥様から「何か落語以外の事をしないと駄目よ」
「わかっています」
わかっていても
「出来ないの」
出来ない「出来ごごろ」も有った

結局はこんな事になるんですよ

「こども喜楽会」

土曜日は「こども喜楽会」です
今回は幹坊君とさかい君の二人

幹坊君の笑顔を作る事
これが大事だよって
小学校2年生には難しいかも
笑顔で座布団に座る
チャント真ん中にキチンと
難関です。これが?

さかい君の鹿政談は
「菊の香や奈良には古き仏たち」
「過ちたりとも死に至らしめた者は死罪」

お奉行様に優しさ
与兵衛さんの正直さ
こんな事を腹に入れて話す事

塚原出雲の嫌味なセリフ回し

こんな細かい話をしました
解って居ても言われないと気が付かない

そんな事しか話して居ませんが

こんな説明をしている時が楽しいです

幹坊君も笑顔がいたについてきたね
来週もお稽古が有ります

「はみんぐ」でランチ

金曜の講座終了後
夢雀さんは公用が有ると言う事で帰られた
駄らくさんと私はいつもの「はみんぐ」でランチ
これから定期公演をどんな形にするのか
新しいく落語会を立ち上げるのか
駄らくさんが真剣に考えているのが良くわかりました
ここに宿さんが居たらって思いますね

二人共に本質が真面目だし周りにも優しいんですね
ここの所は師弟似て居ます(自画自賛)

こんな性格だから慰問やサロンなど
続けて有るのでしょう

お姫様達の事も考えて行動します
宿さん、駄さんこれからも宜しく

「落語を聴いて学ぶエトセトラ」

金曜日は「落語を聴いて学ぶエトセトラ」
第2回目「落語の種類と登場人物」
落語の分類のしかた
オチの種類等

先ず全員で発声、早口言葉
ソフトバンクのCM
右耳にミニニキビ、赤あぶりカルビ青あぶりカルビ黄あぶりカルビ
デーモン閣下休暇許可却下、ハンバーグ師匠少々粗相しそう
なかなか美味くいきませんでした
それでも皆さん楽しそうに参加されました

落語のネタ紹介
時そば・・駄らく
昔の時刻の仕組みをホワイトボードに書いて説明
そばの値段とかお寺の鐘とか楽しそうに説明
子ほめ・・喜楽
桃太郎・・駄らく
元犬・・・喜楽
三年目・・駄らく
ここで予定時間に
質問。休憩
本日の落語

火焔太鼓・・駄らく
紙入れ・・・喜楽

最終回のリクエストについて
全体の質問
連絡事項

2回目でしたので、受講された方も
楽に聴いて頂きました
とても良い感じです

猫じゃらしで遊ぶななちゃん

今年に入って暗い話ばかり続いています
日記にも書きたくないので、その話は止めておきますが

明るい話もない訳じゃないです
そんな中で「ななちゃん」が1月に家族の仲間入り
色々嫌な事が有って家に帰ってくると
必ず出迎えてくれます、体をこすりまくって
一緒に遊ぼうと、猫じゃらしの入って居る戸を
「アケテ、あけて」とひっくり返ったりして
アピールしてきます
可愛いです。他に言葉が有りません
ただ可愛い
私の膝に乗って昼寝をするのが大好きです
30分以上は私も痺れて来るのでチョット困る

安心しきって寝て居る顔はだらしがないけど
微笑ましくて愛おしい
ななちゃんが可愛い
いやな事も忘れます

日帰り温泉金泉の湯」

突然行って来ました
「猿投温泉、日帰り温泉金泉の湯」
自宅から衣浦豊田道路を通って1時間15分ほど
チョットしたドライブにもなりました
とにかく初めて行きましたので
システムが良くわかりません

お風呂に40分位ですか?
ゆっくり入って来ました
私より若い人は、ほとんど居ませんね?
老婆の休日状態です
休憩所で他のお客様に聞いた所
いつもより客数が少ないな。ですって
「お宅はお若いのに、今日はお仕事お休みですか?」
「見かけは若そうですけど結構行ってるんですよ」
「私より一つ上なの?本当に?」
久しぶりに10歳は若く見られたみたいで
チョット嬉しい???

帰りに豊田の西山公園により
バラを見て
ついでに知立の無量寿寺のかきつばたも拝見して
とても有意義な日を過ごしました

再度挑戦「名人長二」

2013年のネタ「名人長二」
27日の「こうぼう寄席」でやります
3年前も「こうぼう寄席」でした
散々な結果だった事ハッキリ覚えて居ます
2014年の1月に二度かけ
それっきりになっていましたが
こんな事ではいけないと
稽古をし直しています
後半の肝心な場面が絵にならない
坂倉屋助七の気持ちの動き
長二の反応、お島の存在

結末の説明とセリフ
このセリフを少し変更しようと思う

それで一心に稽古をし続けたのですが?

成果が見えて来ませんね
努力しても駄目なものは駄目なんでしょうか?

どうしても綺麗に言葉が出て来ません
情けなく成って来ました
一旦「長二」の事は忘れて
幽霊の辻の原稿を作る事にしました

また気持ちが高まってきたら「長二」やります

アッ落語者

脚立から転落
アッ落語者なんて冗談を言ってる場合じゃ?
当たり所が悪ければ大怪我だったかも
アッと思った時に何も出来ないで
腕から落ちたので擦り傷で済みました

誰ですか、チェ、って舌打ちしているのは?

落ちる瞬間「あ~もう駄目だ」
ほんの0、何秒の間にいろんな事が浮かんだ

でも私は無事だった
生きて居る意味が有るんだ

実に大げさに考えて居ますが?
要は身体が普通に動かない
現実を知った訳です

何事も現実を直視しなければいけません

喜楽一門の定期公演

定期公演というもの
現在は「こうぼう寄席」が年間に8回
発表会は年に一度
7月から予定している「勉強会」が年間6回
第二喜楽会の慰問は二カ月に一度

西尾Gのサロンや宅老所は不定期にある
宿さんの、主催する「児ノ口落語会」
駄さんの吉良の会はどうなるのか?

これが現在の予定ですね
これに何が加わって来るのか?
喜楽一門会の活動の場を拡げる

中々私が動ける所は無いけど
お手伝いはします

宗教団体(喜楽一門)の会合

金曜の午後宗教団体(喜楽一門)の会合
29日の発表会の集客について
ハガキを贈る事にしました
夢雀、駄らく,宿六と私の四人
手分けをして発送先の宛名を書きました
全員真剣な中まあ~適当に確実に
全部で151枚
自宅に持ち帰って文面を印刷
夕方明治郵便局のポストに投函
一連の作業を終了
後は当日にお客様がいらっしゃるか?
私が会を主催していないのだが?
昭林公民館のホールで初めての会
150席ある、どれくらい埋まるのか
みなさん不安なのです

「喜楽会」

水曜の夕方は「喜楽会」の稽古

慰問を終えて4時30分に帰宅
食事を済ませて5時45分出発
市民病院の前の道が渋滞
ハラハラしたが無事に時間前に公民館へ

全員揃って居ました
発表会に向けたお話

稽古は色々でしたね

僕たちヒーローキッズ・・小梅
青菜・・こころ
老婆の休日・・牡丹
堪忍袋・・宿六
お見立て・・駄らく

見学の男性が気に成ったみたいですね

私達「喜楽会」をどんな風に感じたのかな?
不思議な宗教団体???

「ヴィラトピア知立」デイサービス慰問

水曜の午後は知立のデイサービス慰問

途中コンビニで食料を調達
現地に着くと、途端
「マイクスタンドを忘れた」
と、○らくさん
「アチャ~未だ時間あるから取りに戻ろう」
無駄な時間を??

準備も終了して舞台の前で
私と○らくさんの掛け合い

その後から慰問スタート

おはぎ大好き・・茶ちゃ
雑排・・旬花
道具屋・・あい愛
寝床・・夢雀

夢雀さんは鉄砲勇助の予定でしたが
時間が有りそうなので
「夢雀さん寝床、出来るよ」
「出来ますかね?」
「大丈夫18分位あるから」

夢雀さんの出番1分前に変更
原稿の差し替え、始めさえクリア出来ればと

それでもチャント出来ました

これから毎回トリだな

「第二喜楽会」

水曜日は「第二喜楽会」のお稽古

何とか雨も止み傘を使わずに公民館へ

午後から知立の慰問が有るのでそれに合わせて稽古

おはぎ大好き・・茶ちゃ
雑排・・旬花
道具屋・・あい愛
幽霊の辻・・夢雀

夢雀さんだけは慰問のネタでは有りません
今日初めで聴きました
怖~い、お話です
もう少し可笑し気に成ると良いですね

稽古の後は慰問に出発

旅の行程表を作ろう

近く奥様と下呂の方に遊びに行きます
その行程表を作るようにとの
ご命令が有りましたので

一般的なものを考えてみました
9時に自宅を出て豊田衣浦道経由で
環状から中央道へ
中津川インターから馬篭の宿
ここまでで1時間52分(ナビによると)
ここで40分ほど散策
続いて妻籠宿へ17分到着が11時50分
ここで食事ま~40分か
12時30分
256号に向かい付知峡に行こう
32キロ、48分13時20分着
40分滞在
下呂の宿へ29キロ42分
14時42分に着いてしまった

一から練り直し

ゴールデンウイーク終了

ゴールデンウイークなる物が終了しました
今の私にはあまり関係が無い

先日も弟子の○○さんと
落語の舞台が毎週2回あると良いね
的な発言・・・
私は週1で充分ですけど
もっとも教室が3か所
現在進行中の講座が一つ
その準備も有るからね

でもやっぱり舞台の緊張感は欲しい
4月から6月までは月に2~3回
チョット物足り無い
確かにそう思います

まあ~自然に任せて
ゆらゆら~と行きます

「こども喜楽会」

土曜日の午前は「こども喜楽会」でした
5月7日、昭林公民館第1和室
10~12時
四人参加です

あいさつの仕方・・幹坊
かぼちゃ屋・・乙女
老婆の休日・・いちご
鹿政談・・さかい
たぬきの入学式・・幹坊

6月25日の「こうぼう寄席」まで
舞台が無いので緊迫感が無いですね
6月に入れば少しは違ってくるかも

のんびり出来るのも今の内です
そろそろセリフを全部覚えましょう
私も少し心配に成ります
未だ1カ月半あるのか
あと1ヶ月半しかないのか
チャント準備しましょう

明栄寺さん蓮如さん祭り

土曜は昭林の「こども喜楽会」から帰って
食事を済ませて支度をして「一色、明栄寺さん蓮如さん祭り」へ
2時10分に現地に到着
お天気も良くて、会場の明栄寺さんには大勢の人
子供さんから???まで楽しい時間を過ごしてみえます
2時10分からはご住職のお話
3時10分から「オカリナ演奏」
そして3時40分から「落語を二席」
そんな番組です

金明竹・・駄らく
ハンドタオル・・喜楽

落語は今回で3年目
前回から参加させてもらっています
今年は初めから良くうけました
駄らくさんも楽しそうでした
終了後
駄らくさんのご自宅へお邪魔
綺麗でしかも可愛いお嬢様お二人
駄らくさんは幸せですね
もっとも、奥様が綺麗で
駄さんも良い男と来てますから、当然なのですが
その当然が中々無いのです

あ~~羨ましい、恨めしい~~

理想体重

一応の禁酒から半年が経ちましたが
その効果は余り×です
周りは無駄な抵抗は止めろ
みたいな事ばかり言いますね
人が少し無理をしてまで我慢してるのに
良くそんな事が言えるものだと思います

そうですね確かに傍から見ていて無駄だなあ~
そう感じる事有ります
一番思うのがダイエット
やせたり肥えたりを繰り返している人
あれは身体に良い訳ありませんよ
とくに若い女性??
身体がまだ出来上がって居ない段階でのダイエット
あれは危険だそうです

私くらいの歳に成って痩せるのも
いかがなものか?
先ず病気だと思われますからね
この歳に成って理想体重を目指している
59キロ??
現在61,5キロ
限界

ゴールデンウイークはお片付け

私のゴールデンウイークは
庭のかたずけ、部屋の片づけ
そして持ち物の整理(衣料品)
と、まるで終活みたいでした
現実には実際には
つかわない物でも新品は捨てにくいです
それでも、これっていつ買ったんだっけ?
そんな物が箪笥や押入れに山に成ってます
古いタイプのズボン下やシャツ(いわゆる爺シャツ)
捨てようとすると
「お父さんを介護するときに必要に成るから」
そう言われて止めたりする
一考に物が減りません
それでも1割~2割減りましたか?
徐々に減らそうと思います
自分が整理されないように
奥様への対応は気を付けたいものです
今日も元気の良い奥様に
感謝しながら一日が過ぎて行きます

今年六十六のお爺さん

「村の渡しの船頭さんは今年六十のお爺さん」
そんな歌が有ります
村の渡しの船頭さんは
今年六十のお爺さん
年は取つてもお船を漕ぐときは
元気いつぱい艪がしなる
それ ぎつちら ぎつちら ぎつちらこ

この歌が戦時中に作られた事を知りました
歳はとってても頑張れって事らしい

そんな思惑とは関係なく
何故か私の事を唄って居るような
六十過ぎたお爺さんは
腰がぎっち、ぎっちと、痛みます
そんな風に聞こえます

それに引き換え奥様は元気です
どんな事でも一生懸命です
私も見習うべきですね

結局昨日は孫たちと(奥様が主役)
明祥プラザで卓球を楽しみました
小3の男もそれなりに相手に成ります
4人で1時間35分
良い運動です

ゴールデンウイーク

朝からバタバタしていますが
火曜日ですね、もう曜日がわかりません
ゴールデンウイークです
奥様は大忙し
下ごしらえ、私もお手伝い

岡崎の孫が来たのです
元気が良いです
息子と婿、娘で飲み会です
久しぶりに3本飲みました
ご機嫌です
「楽語の会」は津島でマラソン落語会の打ち上げ
私は自宅で楽しみました
今日は孫を連れてどこに行きましょうか?

時々自分の尻を叩く

5月20日の講座の資料は出来ました(完成と言えない)
ゴールデンウイークに入って
9月の依頼が4件ほど増えました
とても有難い事です
まだ「お前頑張れよって」言って貰って居ます
自分の衰えも感じますが
それを何かで補えば良いのです
何でカバーしようかな?

カバーしなくても今のままでも大丈夫
そんな風には思えない
深く考えすぎる悪い癖です
常に次の一手を考えている
お好味家喜楽だから仕方ないです

剪定と脚立

お休みの間に庭の剪定(木を一本だけ)
ウラジロって木らしいです
植物に興味が無い私ですから
チューリップとかバラとか
代表的なものしか理解できません
剪定の為に脚立も買ってきました
仕事にはやはり道具が必要です

6980円+消費税
この費用は誰が出すのか
以前一回り低い脚立は私が出しました
家計費から出すかどうか?
何時も悩むのですが、今回は家計費から出ました(ホッ)
そんな事はどうでも良いのですが
土、日と続けて少しずつ(私の体調を考えて)
大変ですが、やっぱり綺麗に成るのは気持ちが良い

資料の整理もしたし
あとは新しい資料を作る事です