さだまさしさん

私が悩んで居る様に駄らくさん達も
色々考える事が有るみたい

そんな中、駄らくさんが娘さんと一緒に
さだまさしさんのテレビを見て居た時
「この人誰かに似てるね」と娘さん
「そうかお父さんの師匠に似てる」

私の大好きなマッサンに似ていると言われて
嬉しいです・・
私の事を認識してくれて居る
駄らくさん。本当に可愛い娘さんで幸せですね

自分以外の家庭にも迷惑をかけて居るこの頃です
落語を通じて色々な人たちと交流させて頂いて居ます
スポンサーサイト

夜は「喜楽会」

水曜日の夜は「喜楽会」

午前中は「第二喜楽会」のお稽古
午後そのまま駄らくさんと昼食を済ませ
いつもの和室で30分昼寝
お互いに疲れの取れない年齢なのです
目を覚まして
二十周年の会の
ハガキのあて名書き
みよし市の「落語の世界へようこそ」の打ち合わせ
最後に「土地家屋調査士会」の相談
気が付けば4時25分
私は一旦自宅へ、駄らくさんは産直へ

そして夜の「喜楽会」
和室に近づくと何か大きな笑い声が聞こえる
「ああ~楽しそうだな」
部屋に入ると、浴衣にニ十周年の手拭いをあしらった
発表会で使う着物の仮縫いが出来て居た

それから私が羽織って、みんなで意見を
「そこに赤い二十周年の文字が来ると??」
「やっぱり斜めの方が形が良い」
「背中の方も斜めにして」
「師匠。ぐるっと回って」

マネキンのような気持に成りました
会員全員で楽しんで居ますね
結局は牡丹さんに任せるんですけどね

それから稽古を始める訳でもなく
いよいよ細かい打ち合わせ
女性陣にい願いする、弁当と打ち上げの食事

お茶と、お茶菓子もお願いします

駄らくさんが着替えの部屋の事も決めて置きましょうと

一つ一つ問題を解決して行く
六人で文殊の知恵ですか

早々お稽古もしましたよ、チャント

宿六・・厩火事
こころ・たらちね
小梅・・動物園
駄らく・井戸の茶碗

チャントやりましたチャント

第二喜楽会

10月28日水曜日
第二喜楽会のお稽古

遂にこの教室にも私の「喜楽二十周年落語会」
の影響が出て来た。と言うか
私の会のお手伝いを色々お願いしました
本当にご協力有難う御座います
と言う訳で・・お稽古

ヤブ医者・・夢雀
子ほめ・・・さくら
松山鏡・・・あい愛
鉄砲勇助・・夢雀

夢雀さんには小話の「ヤブ医者」のお稽古も
22日の会に向けてのチエックです

湛山さんの干し柿も美味しかったです
慰問の話も少しずつ進めて行きましょう

会の一体感も感じる様になってきましたね

5分で6か所営業活動

火曜日は中日劇場
「中日劇場開場50周年記念」
「コロッケ特別公演」
に行って来ました
これは
「JAあいち中央、長期共済高額保有者感謝の会」
と長い名前の会です、ま~貸し切り公演ですね
勿論私のでは無く、チケットは頂きものです

いつも中日ビルの9階には行きますが
(中日寄席の為)
そこの中日劇場は初観劇です
楽しませて貰いました

1004名の入場者の中で
40名の抽選に当たったのです

運を使っちゃった感アリアリです
休憩の時間に当選者は商品を受け取ります

そこにはJAあいち中央の支店長さん達が大勢

これはチャンスと名刺を配りました
お一人の人にお話しをしていると
「ほ~根崎の方ですか?」
「私にも名刺を下さい」
「私名刺を持って居ませんけど、お宅のは欲しいです」
6枚ほど配って2枚ゲットしました
(あいにく名刺をお持ちでない方達が4名)
一回でしかも5分くらいで
碧南、古井、本部、????
普通に6か所の支店を廻ったら
一日は掛かると思います
それを5分ですよ

抽選は当たるし、営業活動は出来るし
とても有意義な一日でした

河太朗さん

日曜は東生涯学習センター祭り終了後
駄らくさんは岡崎で結婚式が有り

河太朗さんを常滑のご自宅に送る事に
途中、味噌煮込みうどんの昼食を取り
一路常滑目指して移動

河太朗さんは私に取って恩人です
落語を始めて2~3年の頃
落語で悩んでいる私を励ましてくれて
常滑に帰るのに、わざわざ安城を経由地にして
道中で色々話をしてくれました

あの、励ましが有ったから今まで続いて来た
今でも彼は私に対して厳しい意見を言ってくれます

時々自分の現実を見つめる為には
彼の助言が必要なのです

お互いに歳を重ねました
これから先どんな方向に進むのか
五つ年上の私が手本の成れれば良いんだけど

そんな実力も無いし
これからも良い話し相手で有りたいですね

「東生涯学習センター祭り」

日曜日は名古屋市「東生涯学習センター祭り」
7時34分米津着に合わせて
駄らくさんのお迎え
電車は時間の通りです

一路東生涯学習センターへ
8時35分にちかくのコンビニでコーヒーを購入

現地へ、館はもう開いて居ました
早速道具を運び込んで準備

直ぐに河太朗さんも到着
さん太も交えて出番を決める
結局は

一、 宗論・・・・・黄昏亭駄らく
二、 はてなの茶碗・川の家河太朗
仲入り
三、 茂造の恋・・・微笑亭さん太
四、 みどりの窓口・お好味家喜楽

12時ピッタリに終了

相変わらず時間に正確でした

中々お客様が増えずにやきもきしましたが
徐々に増えて良い感じに成りました

とても良い感じの会でした

二十周年の整理券

土曜は仕事に行きました
これから先、週に二日しか仕事が出来ない
仕事以外がこんなに忙しいと
土日にやるしかない状態

兎に角、製品を作っておかないと

来週も再来週も土曜は
仕事に行って午後は「こども喜楽会」
そんな状況が続きます

そんな中ようやく
二十周年落語会の整理券を作り始めました
今日。駄らくさんに見て貰って
直す所は直して、枚数だけ作成します

午前の部。午後の部
午前午後の部・・印刷も紙も替えた方が良いな
毎日がこんなに忙しいのは
本当に久しぶり
お酒も止めたし
11月22日までは元気に過ごさなきゃ

北部公民館「高齢者教室」

木曜の午後は北部公民館「高齢者教室」
午前の宇頭茶屋公民館の片づけを済ませて
移動、全員で食事を済ませ
12時55分に北部公民館に着
直ぐに準備にかかる
準備が進む中受講生さん達も
続々会場入り
午前の地区とは違う地域の方たちが参加です

参加者が100名位でしたか
安城市ではかなり人数の多い方ですね

13時30分開演
挨拶、市民憲章唱和、講師紹介

一、 宗論・・・黄昏亭駄らく
二、 代書屋・・お好味家喜楽
三、 こうもり・香恋の小梅
仲入り
四、 宮戸川・・黄昏亭駄らく
五、 井戸の茶碗・お好味家喜楽

質問コーナー

予定の通り15時30分に終了

午前に勝るとも劣らず大爆笑でした

北部公民館の二つの教室は恐るべし
いよいよ来年が楽しみです

北部公民館「高齢者教室、志貴地区」

木曜の午前は地元安城市
北部公民館「高齢者教室、志貴地区」
会場:宇頭茶屋公民館

実に会場が分かりにくい
周りをぐるぐる回ってようやく目的地
近づいたら其処には駄らくさんの車が
狭い所をバックして着ける

会場の準備

駄さんと、こころさんが着替えをして
パーテーションの陰に全員スタンバイ

9:30開演・・挨拶。市民憲章。講師紹介
9:35・・鶴「黄昏亭駄らく」
9:50・・熊の皮「香恋のこころ」
10:05・みどりの窓口「お好味家喜楽」
10:30「仲入り」
10:40・・時そば「黄昏亭駄らく」
10:55・・老婆の休日「お好味家喜楽」
11:20・・質問コーナー
11:30・・終了

始めから最後まで爆笑でした
こんな事今までに有った???
いや~~無かったよな

受講生の一体感が凄い
こんな高座は年に一度有るか無いか
有りました。有りました

そんな感じの2時間でした
これが来年の依頼に通じますか
楽しみが出来ました

「竜神交流館、寿大学」

水曜日は豊田市「竜神交流館、寿大学」
この会場は5年おきで今回が3回目
以前「上郷交流館」の三期大学でお世話に成った
長谷川主事からのお話

12時現地集合で宿さんと合流
準備を済ませて、スタンバイ

13時開始・・挨拶講師紹介
一、 発声練習、早口言葉、落語の楽しみ方・・お好味家喜楽
二、 湯屋番・・藤家宿六
三、 仲入り
四、 反対俥・・藤家宿六
五、 老婆の休日・・お好味家喜楽

とても良い感じの反応でした
お見送りの時の感想が「良かった」
「久しぶりに笑った」「握手して」

このところ良い感触が続いて居ます

明日に向けて気持ち良く眠れそうです

受講生の皆さん有難う
次回も依頼は5年先かな
来年でも良いけどね

愛猫「花子さん」

我家の愛猫「花子さん」
平成六年六月六日生まれ
二十一歳四か月
少し弱って来て
心配して居ます

10月11日に犬用のゲージを購入しました
18日に病院に行き、先生に伺うと
きっと膀胱炎でしょうと
注射二本と点滴の処置

まあ~歳だから仕方ないですね
高い所が苦手に成って来ました
玄関の段は上れても、降りるのは駄目みたい

しかし、顔つきはしっかりしています
可愛い事に替わりは有りません

少しでも長く一緒に過ごしたいですね

「喜楽一門会」の幟

「喜楽一門会」の幟を頼みました

寄席文字に出来るのか
勘亭流にするのか
制作者に委ねたのですが
色も二色にしました
下地は法被の色に
文字は黒に

どうせ作るのならって
納得できる物にしたいですから

今は忙しいので月末に成ったら
調整するらしいです
特に「樂」の字は難しいって言われました

どんな形の物に成るのかは
連絡待ちです

「鹽竈神社・・鹽竈カッパ寄席」

日曜日は名古屋西日置「鹽竈神社・・鹽竈カッパ寄席」
今回が12回です(6年継続中)

この日「楽語の会」関係の会が3か所あり
私が道具一式用意をする事に

集合時間の12時の10分前に到着
取り敢えず、出囃子とメクリの準備を済ませ
メンバーの到着を待ちます

番組
一、 鯛・・・夢ノ家くっか
二、 代書屋・お好味家喜楽
三、 花筏・・竜宮亭無眠
仲入り
四、 お笑いマジック・くっか
五、 浜野矩随・・・若鯱亭笑天

あまりの好天で出足は今一つでしたが
徐々に埋まって来て、最後は良い感じに成りました

次回の日にちも決まりました
もうしばらくは続きそうです
これも宮司さんはじめ、スタッフの鈴木さん達
そしてお客様のお蔭です
有難う御座いました

「こども喜楽会」

土曜は「こども喜楽会」
今回はホームニュースの取材も有り
私が着物姿で先生をしました
前半はわたしのインタビュー
後半は子供へ質問

終わってから全員の写真撮影
これが中々うまく行かない
4年と5年の二人の顔が硬いらしい
相当枚数を取り、一旦終了したものの
再び撮影に
1枚の良い写真を撮る
大変なんですね

それから稽古

乙女「道具屋」
いちご「すいかのたねあかし」
さかい「蝦蟇の油」

この日は、くろちゃんも見学に来ていて
さかい君との久しぶりの再会
成長していた事を驚いていました

「人に好かれる話し方」講座・・・受講生として

「人に好かれる話し方」講座
10月16日(金)第3回

人に対する印象は何処で決めるか

目から・・55%
耳から・・38%
内容から・7%

目から感じるんですね、私もそうですけど

姿かたち、スタイル、表情、姿勢

耳からは声のトーン、速さ
話しの内容に入る前に決まってしまう

だからどんな素敵な話も、有意義な話も
その前の段階で打ち消されてしまう

清潔の服装、場所に有ったかたち
職業にふさわしい物を選ぶ
靴だった大切なんだ
髪型???禿始めて居る私には???

一番大事なのは・・やっぱり笑顔

どんな時、場所、内容でも

結局笑顔(目が生きてる事なんです)

「落語クラブ」

10月15日は小学校の「落語クラブ」
15時から45分間(一授業単位)

クラブの始まる前に6年の女の子に
「私。見に行きます」
「私の二十周年落語会?」
「そうです」
「でもあれは、申し込みしないと駄目なんだよ」
「申し込みました。お母さんが申し込んでくれたの」

嬉しい事ですね、地元の小学生が見に来てくれます

いつもの様に4年生から
大工「さる」
給食「ねずみ」
若葉「おるすばん」
林吾「ヤブ医者」

相変わらず腕白共は行く事を聴きませんね

でも楽しそうに、やってるので大丈夫です

次回(来年の1月)までには覚えてね

一宮市「尾西三条連区教養講座」

水曜日は一宮市「尾西三条連区教養講座」
経大亭勝笑さんからの依頼です

朝10時20分南部公民館で駄らくさんと合流
10時40分刈谷総合運動公園で宿さんと合流
一路尾西へ
名古屋高速から一宮線をでて
11時40分には現地へ到着
「かつや」で昼食
会場へ尾西庁舎6回ホール

準備をして小休止

13時30分開始
挨拶が有って
13時35分開演
黄昏亭駄らく「金明竹」
藤家宿六「湯屋番」
お好味家喜楽「紙入れ」
仲入り
経大亭勝笑「漫談」
15時30分終演

チョット落語的には厳しかったですね
ホールの大きさに比べて人数が??

それでも何とか責任は果たせたと思います

尾西から又何か依頼が来ると良いな

落語の演題

先週辺りから資料を作っています

みよしの講座用です
落語の演題を書き出してみたら
344題二成りました
こんなにも有ったんです
自身がやったり係わったりしたのが98題

色々なネタを調べてる内に
過去なやったけどって
原稿が無いのとか
改めて原稿にしよう

前回の「代書屋」に続いて「悋気の独楽」
今「真田小僧」に掛かって居ます

家に居る時はほとんどPCの前です
やる気に成った時は兎に角続けます

禁酒は終了しました

残念ながら9月22日から始まりました禁酒
見事10日で終了しました

結局19日間でお終い

いつもなら禁酒後は少しのアルコールで
酔うのですが?11日の日曜日は全く酔わない
いくら飲んでも酔わない
変化しない状態に不思議な気持ち

ああ~~あと二日我慢したかった
それも今は夢の話
次には20日以上頑張ります

今回は19日と言う結果に
終わりましたが
次なる挑戦にご期待ください

あ~~所詮普通の人間でした

甥っ子の餅投げ

日曜日は甥っ子が「四十二歳の厄年」の餅投げ
職場でも色々と話しを聞かせてくれる
私の紹介した。根崎の看板やさんで
色んな物を注文した話も

いよいよ当日
朝からかなりの雨
土砂降り状態
昼くらいからは何とか止むみたいだが

二十九人の仲間と頑張って来た
良い天気で有って欲しいと願うのは当然

10時くらに雨も止み
3時30分に間に合うように
家を2時50分に出る
中山神社のは3時過ぎに到着
お袋と義理の姉(当人の母)
義理の姪(当人奥さん)そのご両親
他当人の姉家族

大勢で厄祝い
櫓に上がって楽しそうに持ちを投げている

長かった準備
この日の為だから
楽しくなけりゃね

雨が上がって良かった

資料を作る

土曜日は講座の資料を作っていました
300以上のネタを記録
自分を掛けた事が有るネタや
生徒さんが得意な話など

それなりに係わったネタが有りますね
子供向けの話は短すぎて
自身では余りやりません
でも、長い間指導していると
自然に頭に残る物です
これも持続効果なんでしょう

セリフも意外とチャント入って居たりします

折角なので何かの時にやってみようかな?
そんなチャンスは無いか

どうしても大ネタに頼っちゃうからね

みよし市秋冬講座「落語の世界へようこそ」

金曜日はみよし市秋冬講座「落語の世界へようこそ」
第一回「落語の基本」新作(創作)落語

募集30名応募者30名
参加者29名(お一人欠席でした)

お喋りの基本・・発声練習・・早口言葉
お寺と落語に付いて
キリと扇子と手拭いの使い方

落語の実演
一、 黄昏亭駄らく「親の顔」立川志の輔作
二、 香恋の小梅「こうもり」
三、 お好味家喜楽「みどりの窓口」
終演11時27分
質問コーナー
新作と古典の境に付いて質問あり
11時40分に終了
「楽しかったと」受講生の方が
担当職員さんにお話しされて帰られました
好評で一安心
次回も楽しく出来る様に頑張ります

水曜の夕方は「喜楽会」

水曜の夕方は「喜楽会」

実は教室は来週だと思い込んで居ました
午前中の「第二喜楽会」の時に気が付いたんです

エッ今日夜、「喜楽会」だった
駄らくさんがメンバー全員に連絡

無事全員集まりました「ホッ」

こちらも二十周年の役割の話
それに次の教室が有る28日までの舞台の打ち合わせ
話し合う事が一杯です

宿六「権助魚」
こころ「熊の皮」
小梅「こうもり」
駄らく「金明竹」

牡丹さんが私の為に
浴衣の上に二十周年の手拭いを
縫い付ける為にデザインを
全員で考えてくれて

面白い物が出来るんじゃないか

楽しみです

「第二喜楽会」

水曜日は「第二喜楽会」

こちらでも、二十周年の役割のお話
喜楽一門会の法被と、二十周年の手拭い
をお渡ししました

湛山さんがスタッフとして参加して下さる
とても有難い事です

夢雀「代書屋」15分バージョン
さくら「子ほめ」
あい愛「松山鏡」

三人共に少し細かい説明をしました
一行ごとに

そろそろですが一つ上を目指して行きましょう

又、次のネタに付いてもお話しました

夢雀「鉄砲勇助」
あい愛「悋気の独楽」
さくら「堪忍袋か真田小僧」

次回までに原稿が用意出来る様に頑張ります

新ネタ

今年はもう一つ新ネタを仕込もうかなと
「天災」が良いか「悋気の独楽」にしようか
思案中なんですがね
今年は今の所「さよなら動物園」「替り目」しかやってませんから

あま~そうは言っても11月22日が過ぎない事には
無理なんですけど
今はチョット頑張り過ぎなのかも??

確か今年で落語から離れよう
そう言って居た自分でしたが

難しいですね
今まで一人でやった来た訳じゃ無いですし

周りの事を考えて(すでに来年の依頼も数件入ってる)

もう少し続ける事に成りましたので
新しいネタも必要ですから

迷惑を掛けない程度に続けます

再び禁酒

22日の火曜日から再び禁酒
前回が5日坊主だったので
今回は9月一杯の9日に決めた
その勢いで現在も進行中

何故?そんな無駄な事してるのって
意思の弱さに挑戦しようと
(最も9日の間にノンアルコールを4回飲んだ)
随分の怖がりですし
ジーパンが履けないウエストに成りつつ有る
これが一番の問題なのです

それが私を禁酒に駆り立てているのです

こんな事を書いた途端に終わって居るかも

一応2週間経ちました

何日続くかは、続いたかは
又、報告します

バザー

安城市福祉センターまつり
総合福祉センター
10月4日日曜日・・9時~16時
奥様が行きたいと仰るので
床屋さんに行くついでに送って行きました

私も二度ほど伺った事が有りますが
実に大勢の御夫人がお集まりに成ります

バザーがお目当ての様です
先日、断捨離を私に勧めていたのに
何かを買い求めに行動しております

まあ~そのことを非難はしません
買い物をすること自体が楽しいのですから

女性は物を買わなくても
商品を眺めて居るだけ(ウインドーショッピング)でも
楽しめるみたいですからね

私の仕事用のズボン
ティーカップのセット
漆の菓子盆
その他色々

「46回こうぼう寄席」

土曜日は「46回こうぼう寄席」
知立市弘法公民館ホール

マジック
紙芝居
楽器演奏
落語寄席

今回はくろちゃん、初参戦

10時40分開演

一、 藤家宿六「権助魚」
二、 京家さくら「鶴」
三、 お好味家喜楽「代書屋」
四、 京家あい愛「猫に金魚」
五、 お好味家くろ姫「初天神」
六、 黄昏亭駄らく「金明竹」

私と駄らくさん、がネタ下し

今回は男性陣がアップアップでしたかね?
それに比べて女性陣は堂々としてました

マジックの段階から参加して
「弘法笑劇場」全体を楽しめました

バザール知立のスタッフに皆さん
いつもご苦労様です
そして毎回「こうぼう寄席」を楽しみに
ご来場の皆さま有難う御座いました

「人に好かれる話し方」講座

金曜日は西部公民館「人に好かれる話し方」講座
第二回・・参加者15名

第一印象は

5人ずつ3グループに分かれて
一人の話に対しての印象を話す

勿論好かれる事が前提なので
相手を褒める事が大事な訳です

そうか講座はこんな風に進める
良いヒントを得る事が出来ました

次回に応用してみよう

今回の講座に参加した意義が早くも

こんな事を考えながら参加している
生徒は嫌ですよね

まあ~周りに嫌われないように注意します

特別養護老人ホーム「のぞみ」

水曜の午後は
教室を済ませて、その足で
日進市特別養護老人ホーム「のぞみ」慰問
正確にはお隣のデーサービスのホール
特養さんの方も6名ほどお見えになった
合わせて25名位でした

黄昏亭駄らく「時そば」
京家さくら「鶴」
京家あい愛「猫に金魚」
お好味家喜楽「漫談」

さくら、あい愛のお二人が色々な状況でも
何とかこなせる様になりました
兎に角今は経験を積むことです

人様に聞いて貰って
反応が有っても無くても動じずに
最後までオチまで言える
これが中々出来ないんですよ

夢雀さんも参加してね